投稿111:副腎腫瘍
| 最初気がついた症状は: 頭部の脱毛 症状についてコメントがあれば: 脱毛以外は、元気も食欲もあっていたって元気でした。 どんな検査をしましたか: ほとんど詳しい検査は、しなかったが、かなりの数のフェレットを診ている先生で、すぐに診断していただきました。 診断結果は: 副腎腫瘍 治療方法は: 最初に手術を受けたが、再発したため内服薬投与。 病院を変えて現在は月1回の注射 その後の経緯は: 内服薬は効果があまりなかったが、注射にしてから、ほとんど完全によくなった。 他の飼い主さんにアドバイスがあれば: フェレットの数をたくさん見ている先生に診てもらったほうがいいです。 本当にフェレットの副腎腫瘍に効く薬は、月1回の注射だけだそうです。 犬の副腎腫瘍の薬を使っている場合は、先生に相談したほうがいいですよ。 投稿:ごんぞう様 |