投稿131:腫瘍

最初気がついた症状は:
顔面半分に目に見えるくらいのしこり

症状についてコメントがあれば:
元気に走りまわっていたなであまり気にもとめていなかった。だんだん食事の量が減っていったのと、鳴いていたのが鳴かなくなった為、病院に連れて行った

どんな検査をしましたか:
膿か腫瘍かを調べるために麻酔をかけて針を刺したそう。膿が出る様子もなく、細胞を調べた

診断結果は:
腫瘍。はっきりと良性悪性を調べるためには後日麻酔をして細胞をとり送らなければわからないとのこと。1回目の診察から1週間くらいしかたってないのに腫れがひどくなっているのと、悪性とわかったところで手術できない(切るのはできても顎のあたりから全体なので痛くて食べることができなくなりすぐに死んでしまうかもしれない)というこでそれ以上はわからない

治療方法は:
手術。自宅療養。プレーリーのストレスも考え自宅で最後までを選択。腫瘍が大きくなるに連れてごはんは食べられなくなり体重もおちている。太らすためにいけないとはおもいつつひまわりの種を与えていたがそれすら歯の不正咬合痛みにより食べられなくなってきた。

その後の経緯は:
病院で流動食をもらい与えている。食べやすいものでなるべく高カロリーでやわらかいものをあたえるようにしている。少しずつ体重が減り腫瘍も大きくなっているような気がする

他の飼い主さんにアドバイスがあれば:
早期発見がベストです。小さな変化にきづかなかった・・・これぐらい大丈夫と勝手な判断で診察を遅らしてしまった。今となれば後悔ばかりです。私のところで飼われなかったら幸せだったかも?と自分を責めてしまいます。世話を怠っていたのかもしれません。これから少しでも長い時間幸せと思って暮らせるように頑張りたいと思っています。

投稿:匿名希望様


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