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プレーリー医療体験談

プレーリー医療体験談

☆★ここでは、皆様(飼い主)の医療体験や事故体験を掲載しています★☆

実際に体験した出来事ですので他の方々の参考になると思います。
また皆様からの投稿もお待ちしています。


投稿200:臭腺の癌
投稿210:肺水腫
投稿201:白血病または悪性リンパ腫 投稿211:勃起
投稿202:肺の腫瘍の疑い 投稿212:食欲不振・うっ滞
投稿203:心肥大 投稿213:食欲不振・嘔吐
投稿204:肺癌 投稿214:高齢プレの不正咬合
投稿205:呼吸困難と下痢 投稿215:オダントーマ
投稿206:オドントーマ 投稿216:心臓弁膜症
投稿207:腸の異物  
投稿208:肺水腫  
投稿209:扁平上皮性腫瘍(リチャ)  

☆過去に投稿して頂いた体験談のページへ☆

プレーリー医療体験談01

プレーリー医療体験談02

プレーリー医療体験談03

プレーリー医療体験談04

プレーリー医療体験談05

あなたの医療体験をここに掲載していただける場合は

こちらの投稿ページへすすんでください。

プレーリードッグ医療体験の投稿ページ


子供の頃に聞いた、亡き老獣医師の話を思い出して。

『動物っていうのは、野生下で病気になったらすぐに天敵にやられてしまう。
だから、病気を隠そうと、病気の子ほど、いつもより元気そうに振舞ったりする
本能が有るんだ。もう、それも出来ないほどぐったりしてからじゃ、遅いんだ。
だから、一見元気そうに見えても、良くも悪くも、
"普段とは違う行動や態度・雰囲気を取る事こそが、病気のサイン"でも有るんだよ。』

『自覚症状が無くても、動物的な勘から、本能的なところで異常を察知してる事も有る。
痛いも苦しいも無いのに、何か体に変化が起こっている、
動物って、人間以上にそういう事に敏感に察知したりする。
決して、動物が病気に鈍感な訳ではないんだよ。
特に飼い主の前では元気そうに見せようとしたりするけれど。
足元に張り付いてスキップしたりするのは、飼い主の目には元気そうに見えても、
動物が、一生懸命、"ねぇ、ボク何かおかしいんだ!?"』と、
訴えてる行動かもしれないんだよ。それを忘れないで」