飼うために必要なもの

 

【飼育の参考例】


  

 


・設備を配置しやすいようにゆとりのサイズのケージを選びます。
・飼育匹数や成長度によってケージを変えます。
・ドアロックがきちんとできるようにしてあります。
・網底やスノコを使用し、その下にはペットシーツや新聞紙をひいてあります。
・ベビーの場合は底にアスペン材とチモシーカット牧草を敷きます。
・トイレを使える個体にはトイレを設置し、そこに敷き草まやはトイレ砂を敷いています。
・気候や状況に応じて、タオル、寝袋、巣箱、パネルヒーターを選別して配置しています。
・運動不足やストレスの解消に回し車(爪をひかっけないように平面タイプです)を設置しています。
・新しいベビーがやってきた時は筒型トンネルおもちゃを配置したりします。怖がるときは巣箱も入れてあげます。
・いつでも水が飲めるようにウオーターボトルを取り付けています。
・餌入れには、エサとチモシー干し草、副食等を入れてあります。
・天然のかじり木を入れてあります(たまに囓って遊んでいます)。


BACK