投稿16:生殖器のトラブル
| 最初気がついた症状は?: 生後半年くらいで、最近おちんちんをだしっぱなしにしていて自分で引っ張ったりかじったりしていました。 症状についてコメントがあれば: どんな検査をしましたか: 獣医さんに相談にいったところ、咳止めの薬がなぜかおちんちんをしまうのに役に立つという情報を頂きました。 陰茎の大きさを調節?する交感神経にうまく作用するそうです。 咳止めの薬は肺炎になりやすくなる可能性もあるので 同時に抗生剤も頂きました。 ネオフィリンとビクタス、というものらしいです。 診断結果は: 治療方法は: 飲み薬を投与。 その後の経緯は: うちのモモンガはそれを飲み始めてから3日ほどでだいぶ中におさまるようになりました。 他の飼い主さんにアドバイスがあれば: 投稿:匿名希望様 |