投稿2:腫瘍

最初気がついた症状は:
飼いはじめて2ヶ月目に左の首筋にしこりを見つけました。

症状についてコメントがあれば:

どんな検査をしましたか:
獣医でパンチ生検をうけたのですが、動かすと頚椎まで動くといわれて、処置できませんでした。

診断結果は:
診断は『化膿性肉芽腫性蜂窩織炎』でした。

治療方法は:
結局、生検の後の傷に膿が溜まり、何度と無く排膿を繰り返しました。

その後の経緯は:
飼い始めたのが1997年8月、検査を受けたのが11月。翌年の7月に腫瘍の中身が全部出るほどの排膿をした翌日、死亡しました。前日にはタール便をしていました。(獣医いわく、タール便の原因は「コクシジウムかもしれない。」)出身はテキサスの小さなファームだったようです。発病の原因が、外傷性のものなのか、そうでないのかも、判りませんでした。

他の飼い主さんにアドバイスがあれば:


投稿:鈴木 様