投稿210:肺水腫
| 最初気がついた症状は: 呼吸音の異常。(ピューピュー) その後、粘稠性のピンク色の泡の嘔吐。 症状についてコメントがあれば 肺水腫の典型的な症状です。 どんな検査をしましたか: レントゲン、採血 診断結果は: 肺水腫 治療方法は: 利尿剤の注射、入院による酸素管理•Dr.管理 2日で退院後、投薬管理 その後の経緯は: 素晴らしいDr.の治療と通院のかいあり、肺水腫の、症状は見られず経過良好。 約半年後、歯根(顎関節の付け根)に炎症がおき、注射器や切開による排膿を何度も行ったが、最終的には食事摂取困難の為、点滴による治療を行ったが約10年という生涯を終えた。 他の飼い主さんにアドバイスがあれば: 少しの症状の変化があれば、プレイリーの治療経験のあるDr.に診せ適切な処置をしてあげてほしい。 名古屋市西区にあるコスモス動物病院が治療経験もあり、奇怪動物を診てくれるし、私の飼っていたプレイリーの治療経験も、今後の治療に生かす為の命を大切にする経験も積んで、すごく熱心なDr.2人体制で毎日診療してもらえるのでお勧めします。 1人でも1匹でも沢山のしあわせがあることを願っています。 投稿:匿名希望様 |